SDNI

EAS SOLUTION

EASソリューション

電子商品監視(EAS)で万引きを入口で止める。AM・RF両方式に対応した高感度ゲートシステム。

EASとは

Electronic Article Surveillance(電子商品監視)の略。商品にセキュリティタグやラベルを取り付け、未精算のまま出口ゲートを通過すると警報が鳴る仕組みです。AM(58kHz)とRF(8.2MHz)の2方式があります。

導入効果

50%削減

万引き被害件数

38%削減

ロス率

高い抑止力

犯罪心理への効果

1枚数円〜

低コスト導入

AM・RF方式の違い

AM

AM方式(58kHz)

アコースティックマグネティック方式。高感度で誤作動が少なく、食品・スーパー・ドラッグストアに最適。金属・液体の影響を受けにくい特性があります。

RF

RF方式(8.2MHz)

ラジオ周波数方式。ラベルが薄く書籍・CD・アパレル等の平らな商品に向いています。コスト面でも優れています。

よくある質問

どちらの方式を選べばよいですか?

食品・スーパーにはAM、アパレルや書籍にはRFが一般的です。店舗の商材や環境に合わせてご提案します。

ペースメーカーへの影響は?

SDNI取扱製品はすべて医療機器への安全基準に準拠しています。

ラベルはいつ貼りますか?

店舗で商品入荷時に貼る方法と、製造段階でタグ付けするソースタギングがあります。ソースタギングは運用コストを大幅に削減できます。

誤作動が心配です。

SDNIの取扱ゲートは高感度・低誤検知を実現しています。設置環境の調査を行い、最適な感度設定でご提供します。

店舗に最適な構成を、無料でご提案します。

専門スタッフが導入から運用までサポートいたします。

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